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中山 貴踏(なかやま たかふみ)プロタップダンサー・「VOICE OF FUKUSHIMA」代表にインタビュー

日 時:平成26年12月13日(土)、午後7時〜7時30分
場 所:赤木公民館



インタビュアー:山田ひより
   
1.何でタップを始めたんですか?

 15才のころからダンスをしてて、21才の時に大切な物を
 なくしたから気持ちがさみしくなって、何もしたくなくなった。
 だけどおどっていないとさみしくなる。
 だからタップダンスをはじめようと思った。
 

2.好きなタップダンサーはいますか?
 1.チャックグーリン
 2.グレゴリーハインズ
 3.タップマスターのみなさん

 
3.ふりつけを考えるのは難しいですか?
  とてもむずかしい、でも楽しい。

4.タップダンスをやめたいと思った事はありますか?
 ありません、やめません。
 

5.先生のゆめはありますか?
 ボイスオブ福島のみんなとタップのリズムをかなでたい。


 


 
インタビュアー:影山ちよ
 
.何歳からタップダンスをやっているんですか?
 21才から。


.好きなタップの音楽はなんですか?
 
ビックマンのふりつけのリズムが好き。


.子どものときからやりたいと思っていたんですか?
 まったく思ってない。


.みんなにタップを教えるのはむずかしいですか?
 楽しい。


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